【東京卍リベンジャーズ】214話「The engine fired」ネタバレ!タケミチの大見栄!?

東京卍リベンジャーズの最新話である214話のネタバレをしていきます。

タケミチの前にはだかるサウス。

 

そんな相手を前にタケミチは大見栄を切る⁉

まだ213話読んでいない方はこちら

【東京卍リベンジャーズ】214話:タケミチの大見栄!?

男「なんだこの渋滞?」

「事故か?」

サウス「ドラケン 仲間に入れて 梵(ブラフマン)ぶっ潰すつもりが手間が省けた」

「ここでカタつけてやる!!」

千咒「六波羅単代(テメエら)眼中にねぇんだよ」

「梵(うち)は関東卍會とぶつかる前に花垣武道を仲間にするだけだ」

ドラケン「勝手な事ばっか言ってんじゃねぇぞ コラ」

「オレらはテメェらの言いなりになるつもりはねぇ!!」

「なぁ!?タケミっち!!」

タケミチ「!!」

〔オレは〕

「助けてくれ」

〔そうだ…オレは…〕

「絶(ゼ)ッ対(テ)ェ 助けてやる!」

「六波羅単代(ロクハラ)にも 梵(ブラフマン)にも興味はねぇ」

「オレは」「関東卍會 総長 佐野万次郎をぶっ飛ばしたい!!」

〔そうだ その為に過去(ここ)に来た!!〕

鶴蝶「なるほど それがオマエが最前線に戻ってきたワケか…」

ドラケン「ふっ」

サウス「正気かテメェ!?」

「”三天”に割って入るって事だぞ」

「テメェごとき三下が!?」

ドラケン「おらああああ」

今度はサウスが浮いた!

ドラケン「タケミっちに用があんならオレを通せ!」

「さぁ!!第2ラウンド決め込むか!!!」

サウス「ヴィィィヴォ(あがるぜええ)!!」

タケミチ「警察!?」

サウス「………」「ちっ」

「楽しみはまた今度だ」「ドラケン」

ドラケン「サウス!!」「オレの全ては東京卍會に置いてきた!!!」

「六波羅には入らねぇぞ」「……」

サウス「いくぞ テメェら 撤収だ!!!」

タケミチ「……」

〔やっぱり ドラケン君は変わってない〕

〔心はいつでも東卍(トーマン)にあるんだ〕

武臣「ドラケン!」

タケミチ〔明司?〕

武臣「黙っててすまなかった」

タケミチ〔知り合いなのか?〕

武臣「オレらも撤収だ!!」

千咒「あれが花垣か…」

武臣「急げ!!」

ドラケン「タケミっち イヌピー」

「オレらもバックレんぞ」

タケミチ「すいません! なんかでかい事言っちゃって!」

ドラケン「バーカ」「オマエらしくてよかったよ!」

タケミチ「……」「ドラケン君も変わってなくて安心しました」

ドラケン「タケミっち…すまん」

「言っておきたい事があるんだ」

「オレは今  梵(ブラフマン)のメンバーだ」

タケミチ「…え?」

”【東京卍リベンジャーズ】214話「The engine fired」ネタバレ!タケミチの大見栄!?”まとめ

ドラケンが明かした事実にタケミチは?

まさか 梵(ブラフマン)に入っていたとは…。

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