【僕のヒーローアカデミア】339話「皆がヒーローになるまでの物語②」サポート科のヒーロー活動!!

僕のヒーローアカデミアの最新話である339話のネタバレを紹介してきます!

発目さんに新しいコスチュームを作ってもらいにきたデクと飯田。

 

そこでデク達は、サポート科のヒーロー活動を目の当たりにします!

338話をまだ読んでいない方はこちら

【僕のヒーローアカデミア】339話:サポート科のヒーロー活動!!

笑顔弾けるサポート科の神童!!

発目「どーも すみません!」

「何かご用ですか お2人さん!」

デク「危機感知が反応しなかった 完全に虚を突かれた…!」

飯田「乳房だったしな…!」

「発目くん!」

「我々コスチュームの修復をお願いしたく訪ねてきた」

発目「? 普段通り アイテム事務所に頼めばいいじゃないですか!」

飯田「? いや…今は事務所…というか流通が機能してないんだよ」

「だからサポート科に…」

発目「そうなんですか⁉どおりで!!」

飯田「えぇ!?」

発目「え!?」

デク「まさか発目さん」

発目「へー」

デク〔外の事 なんも知らないの⁉〕

パワーローダー「ケホケホ」

「発目…なんでお前は毎回そう爆発するんだ?」

サポート科工房常任 パワーローダー

「コス修復だね お入り」

飯田「様相が変わりましたね…」

パワーローダー「雄英バリアの問題主任でね」

「作動後の管理もしている」

発目「ミッドガントレット!最新圧縮技術のアイテムですね」

デク「海外の試作品でストックがなくて…」

「直してもらいたんだ」

発目「……急ぎですか?」

デク「うん」

発目「ムリですねぇ すみません!!」

飯田「!?」

発目「この損傷具合だとほぼ作り直しになりますが圧縮機構に必要なコンデニウムが無いので現状――」

「ムリです!」「ごめんなさい!」

デク「すごくムリっぽい速さで奥に!」

飯田「発目くん 俺の装備(アーマー)は」

発目「仕様書がなきゃムリです」

飯田「端的」

サポート科同僚「大丈夫俺らが作るよ」

サポート科同僚「発目の同クラ」

「ありがとうございます かたじけない!」

飯田「しかし意外だな…」

「機械いじりの虫である発目くんなら引き受けてくれるのではと」

デク「何を作ってるの?」

発目「ENTER」

パワーローダー「避難のブロック…」

デク「飛んだ!すご!!」

パワーローダー「バリア強化時に発目も携わってもらったんだ」

「避難発動時の新機構を勝手に考えてやがるのさ」

「以前言ったと思うが」

「こいつの活力と発送は特異だからね」

「100点満点の出来でも1分後には90点になってしまう」

「「思いついたらベイビーを育てる」!」

「私の言葉です!」

デク〔発目さんの言葉だ!〕

「そっか…それで外の様子に駄目も振らず…」

「大好きな発明に没頭しているのか…やっぱり凄い人だ発目さんは…」

発目「甘いですねぇ緑谷くん!」

「ポリエチレンの様に甘いですよ 緑谷くん!」

デク「ごめん分からん…」

発目「あなた達ヒーローが窮地に立っている事くらいは存じてます」

「私たちは戦えません」

「だからあなた達がより多くの人間を守れるように試行錯誤するのです」

「ね」

「同じなんです」

「発明がサポート科の”ヒーロー活動”なんです」

デク「―――!!発目さ」

発目「全く同じものはムリです」

「劣りはしますが私のベイビーでよければ使ってください」

デク「グローブまで…!!うわぁ…!!左手で今作ってたの⁉」

「ありがとう」

発目「飯田くんの装備(アーマー)正確な再現はムリだけどよろしければ!!」

飯田「やったぁ ありがとう!」

発目「ヒーロー科の皆さんにお伝えください」

「勝ちましょう」

瀬呂「おぉ!早かったな2人とも 丁度皆準備が整ったとこだ」

飯田「よかった間に合って」

瀬呂「そういうのフツーなんかすぐ治らん?」

Mt.レディ「A組に何が起きたかは聞いてます」

「けれど もう一日も無駄にはできません」

「解放戦線及び敵(ヴィラン)連合の早期発見・掃討が最善策な事には変わりありません」

「決着への近道を放棄するワケにはいきません」

「戸惑い足を止める事こそ相手の街中!」

芦戸「青山…」

「手…取ってくれるかな」

デク「信じてる」

「青山くんは」「必ず戻ってくる」

爆豪「呪いになってねーといーけどな」

轟「大丈夫だと思う」

「あいつはきっと」

「なりてぇ自分(もん)を誰より申し訳ございません見つめてきたハズだ

Mt.レディ「切り替えて!行くよ!緑谷くんを中心に展開!」

「雄英高校1年A組ヒーロー科!」

「捜索隊合流!!」

ねじれ「サンイーター怪我人でてない⁉」

サンイーター「う…うん」「ねじ」「ね…」

民「ありがとうありがとう!」

「田舎にも敵(ヴィラン)がのさばり始めて慌てて出てきて…」

ファットガム「安心せぇ もう大丈夫や」

「士傑高校に案内するで」

「雄英と双璧をなす砦や」

民「ありがとうどうかお顔を」

サンイーター「いや…だめ…だめです」

リューキュウ「しかし…人がいなけりゃ情報は激減… …難しいね」

ファットガム「こうなるとやっぱ…」

オールマイト「これまで二度仕掛けた奇襲とは真逆も真逆のお互い万全」

「次善策 第二次決戦に向けて」

「必要事項をまとめてきました」

総力戦に向け進めろ対策!!

“【僕のヒーローアカデミア】339話「皆がヒーローになるまでの物語②」サポート科のヒーロー活動!!”まとめ

動き出した第二次決戦!!

どんな展開が待っているのでしょうか!!!

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